「クリック・待つ・情報を得る」から、「体験する」へ

初期のインターネットでは、扱える情報はテキストのみでしたが、徐々に画像データを扱うことが可能となって、データのファイル容量の制約等からも少しづつずつ解放され、WEBの中の表現はとてもダイナミックで多様化した進化を遂げています。最近のウェブサイトを閲覧していても、動く公告や、動画等、良く目にすることと思います。

ギガデザインではHTML5やJavaScriptを駆使して、よりダイナミックで自由なインターフェイスや、映像等を、自由自在に、発信側のイメージをより直感的に伝え、ユーザーに直感的に体験していただけるリッチコンテンツの制作を行っています。

用途は無限大です。
まずは、何がやりたいか、何を発信したいか。
そこから、ご相談ください。

また、現在のところリッチコンテンツだけのサイトは、多くの文字情報を必要とする、資料サイト・情報サイト等、テキストベースのWEBサイトには向いていません。ただし、メニューや、部分部分にアクセントとしてリッチコンテンツを使用することによって、効果的な演出を施し、データベースとの連携などのシステム技術と、デザイン性を融合させ、機能的で、構造デザイン・視覚デザインともに、質の高い、サイトの構築が可能です。

伝える

どうしてもテキストや写真では伝えられないものがあります。

ギガデザインでは札幌市の映像作家の協力のもと、「伝える」をキーワードに映像制作を行っています。
お客様のご予算に合わせて柔軟に提案させていただきますので、お気軽にご相談ください。

WEB用動画変換サービス

動画の読み込み、書き出し共に、WMV(Windows Media形式)、MOV(QuickTime形式)、FLV(Flash Video)、DVIX、AVI、MPEG4とほぼすべてのフォーマットに対応しております。
さらにオリジナルデータが、VHS、DV、8ミリフィルムでも対応いたしております。